侍ZZのLGA2011ソケット対応版「侍ZZリビジョンB」の登場。2011への取り付けにはリテンションバー(土台部分)を取り付け、既存のAMDクリップにて取り付ける方式を採用しております。
PC COOLERブランドより全高27mmという驚異的な超ロープロファイルサイズを実現したCPUクーラー『S85』。6mm径ヒートパイプ2本とPWM可変の10mm厚8cm角相当のファンを搭載しながらの27mm厚は他には無い仕様です。
GELIDブランドのフラグシップとなるCPUクーラーGX-7の登場。6mm径のヒートパイプを7本使用しファンにはクリアブルーのブレードとなるWING12PLを付属。ファンクリップは2組付属しているので、別途ファンをつけることでデュアルファン構成も可能。
Big Shuriken(大手裏剣)の2代目登場。初代と大きさは変わらず、ヒートパイプの増量やベースプレートの改良など冷却性能をUP。さらに取り付けやすさも考慮しプッシュピンによる取り付けから弊社オリジナルのバックプレート方式F.M.S.B4を採用。
ULTRA120のエントリーモデルとしてCogageブランドとして登場した「true spirit」がIntel/AMD両対応となって帰ってきました。
Thermalright社の「HR-02」に同社製のラウンドフレーム型ファン「TY-140」を組み合わせ、冷却重視を目的とした「HR-02 Macho(マッチョ)」です。従来のHR-02とはメッキ処理の省略、Intel/AMD両対応のクリップ採用など実用性に特化したモデルでもあります。
GELIDブランドのトップフローの薄型CPUクーラー「Siberian」です。TDP82Wまでの対応で、INTEL/AMDソケットの幅広い対応となっております。
無限クーラーの3代目です。「多重エアフロー構造」の改良し、ヒートシンクとしての性能の底上げ、固定方法もクーラーとマザーボードを強力に固定するF.M.S.B.もVer4となり新しいソケットへの対応、最適化が図られています。付属ファンはKAZE-JYUNI PWMのカスタマイズ版を採用となっております。
プロリマテック社の新CPUクーラー『GENESIS』。最大の特徴となるのは2つのブロックに分かれるヒートシンクをそれぞれトップフロー用とサイドフロー用として形成しています。両方のエアフロータイプを明確に兼ね備えた方式として”マルチフロー”と名付けました。ファンは付属しておりませんので別途お求めください。
GELIDブランドの超薄型CPUクーラーのintelソケットモデルに新型『Slim Silence i-Plus』の登場!全高28mmという1U ラックマウントケースにも使える薄さでソケット775/1156/1155に対応し、TDP82WまでのCPUを冷却可能。