洗練されたデザインとコストパフォーマンスの両立を目指し、micro-ATXながらも240mmサイズのラジエーターの水冷ラシエータ搭載スペースを確保。
最大370mmのカクチョウカード搭載スペースと電源ユニットボトムレイアウトでゲーマー向けの構成を余裕で格納出来る使用となっております。
ATXのマザーボード、電源ユニットが利用できるスリムタワー型PCケース「SARA(サラ)」の3代目登場。3代目は従来よりも剛性のある0.8mmSECCを採用し、フロントパネルにはエフェクト要素ともなる温度/回転数を表示するLCDモニタつき。
今回はコストパフォーマンス重視のマイクロATXスリムケース「OSIRIS(オシリス)」の登場。SFX電源をフロント側に配置したことにより、より小さな筐体を実現しました。
フルアルミ製マイクロATXミニタワーケース「ALUMI-S(アルミ・エス)」です。アルミの持つ硬質なメタリック感はそのままに、アルミ本来の特性である”軽くて扱いやすい”という利点を正直に形にしたモデルです。
すっきり系マイクロATX専用ミニタワーケース、ATX規格400W静音電源搭載